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私の小さな不満を解決してくれた「cheero Power Case for iPhone5/5s」が2/10に発売されます。


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もはや「モバイルバッテリーと言えばcheero」と言っても過言ではないくらいの知名度になってきた感もあり、私自身も製品を超愛用しているcheeroさんから、新製品が発売されるということでサンプル品を送っていただきました。

結論からいうと「cheero Power Case for iPhone5/5s」がすごくいいのですよ!

私もかなり気に入っているので、気になる方は可能であれば発売日2/10 12時からの限定数500台でサクッと注文して、cheero直販価格よりも500円お得な3480円(税込/送料込 / Amazon)で手に入れてしまうのがオススメですよ。

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初めての一体型ケースバッテリー、これはいい!

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「cheero Power Case for iPhone5/5s」がどういうものかを一言で説明すると、iPhoneケースとそれと一体になるバッテリーのセットになります。

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バッテリーにはLightningコネクタがついているのですが、こちらはちゃんと「Made for iPhone」というAppleの認証を受けています。
これ、実は何気にすごいことらしいんですよ。

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バッテリーの充電端子はmicroUSBなので、装着した状態だとLightningケーブルいらずということになります。

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背面のスイッチで電池残量の確認と充電開始になります。
電池容量はiPhone5をちょうど一回満充電できる2300mAh。


装着するとこんな感じ

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寸法的には縦に少し長くなるのと

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厚みが少し厚くなる感じ
ただ、ものすごく分厚く感じるかといえば、適度なカーブがついているのですごく手にしっくり来ます。

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イヤホンによっては付属の延長ケーブルを使用する必要があります。


私の小さな不満

さて、このバッテリーが解決してくれた私の小さな不満というのがこれです。

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そう、使用中に充電したくなった場合のことです。
コンパクトなバッテリーとはいえ、2つを重ねてもつとどうしても厚みが出てしまいますし、バッテリーをポケットに入れてもケーブルが絡まってしまったりもして。

カバンの中で充電する分にはいいのですが、大抵使いながら充電したいことが多くないですか?

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その点このバッテリーの場合一体なので取り回ししやすいですし、むしろ付けたままでも問題ないと感じるくらいなのです。

なので、イベントなどであるく時間が無いときには装着したままで、ちょっとした外出にはカバンの中に入れて出かけるなんていう使い方も可能なのです。



ちなみに純正のmicroUSBをLightningに変換するアダプタが1450円(2/10 Amazonにて)で

容量は違うものの、cheero Power Plus 2 miniが2550円(2/10 Amazonにて)ということを考えると

このケースのお買い得さも伝わるのではないかと思います。

もちろん、ケースの自由さが制限されたり、なにも付けていないときに比べ電源ボタンがほんの少し押しにくくなるなど、若干のデメリットもありますが、そこは利用スタイルとの兼ね合いだと感じます。

私は元々黒のつや消しでほとんど同じタイプのケースを付けていたことと、「6で形状が変わっても早く対応して欲しい!」と感じるくらいだったので、ケースはコイツで決まりです!


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