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MacBook Airのバッテリーを自分で交換してみたお話。手順は簡単、バッテリーとドライバーはアマゾンで買いました。


もう何年もMacユーザーで、古いマシンが家にあったりします。
で、ちょうど家人が使いたいというのでひっぱり出してみたら、バッテリーがダメになっていたのです。調べると放電状態で置いておいたのがまずかったようで…。

Appleストアに持ち込んでバッテリー交換をしても良かったのですが、これまた調べると自分でバッテリーを買って交換できるというので、いい経験になるだろうとやってみることにしたのでした。

※ただし、自分でバッテリー交換をするとサポートの対象外となるので、そこだけはご注意ください。あと、メインマシンでやるときは必ずバックアップを取りましょうね!

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自分のMacBook Airに適合するバッテリーを調べる

バッテリーを交換する前に、自分のMacBook Airがどのモデルかを調べる必要があります。外見はほとんど同じでもバッテリーの型番が違うためです。

型番はアップルメニューの「このMacについて」から調べることができます。

DSC02483

ひとまず自分が使っていたMid 2011 11inch以降のモデルをまとめてみました。

モデル バッテリー型番 互換製品
Mid 2011 11inch
Mid 2012 11inch
A1406 B00IP7XCBO
Amazonで検索
Mid 2011 13inch
Mid 2012 13inch
A1405 B00N3G8ISO
Amazonで検索
Mid 2013 11inch
Early 2014 11inch
A1495 B00NGUR9AK
Amazonで検索
Mid 2013 13inch
Early 2014 13inch
A1496 B00JYA5F7K
Amazonで検索



今回私が購入したのはこちらになります。

B00GK4TH68

iPhoneなどにも使えるこういったセットもありました

B01A6LAPAW

B010CGW1CQ

B00U3J31G8

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