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ラクガキノートでつるたまさんの「ブログの写真がうまくなる!ユーザー目線で考える写真の撮り方」を振り返る #ブロフェス2015


tsurutama

こんにちは、タムカイです。

2015ブロガーズフェスティバルというイベントへ参加し、講演内容をラクガキノートで記録してまいりました。

このイベントでは同時に3つのステージで講演があるのですが、今回ご紹介するのはステージAの第三セッション、つるたま (TSURUTAMAKOTO)さんによる「ブログの写真がうまくなる!ユーザー目線で考える写真の撮り方」です。

つるたまさんはカメラマン&写真系WEBライターをされており、無料写真素材のぱくたそにも写真を提供している方です。

サイト「一瞬一撮 TSURUTA MAKOTO」の自己紹介には

かわいい!おいしい!おもしろい!など文字だけでは伝えきれない熱量を
写真と組み合わせることで最大限にユーザーにどう伝えて行くのか。

撮影だけでなく、企画の部分からご協力いたします。

とあり、まさにこの部分のお話を聞ける内容となっておりました。

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前半はいわゆるカメラのテクニックについてのお話で「知ってる、知ってる」となりながら聞いていたわけですが、後半になるにつれ、そのテクニックを使っていかに自分の感情を写真にこめて表現するか、相手にどう伝えるかを考えようという話になっていき一気に引き込まれてしまいました。

それは私がデザインをする際にちゃんと言葉にして自分が、そして相手が理解できる必要があると考えているのと共通点を感じたからかもしれません。

最近のデジカメは本当によくできていてシャッターを押したら誰でも写真は撮れるわけですが、それでも魅力的な写真はこう撮られているんだなぁと、感じさせていただけたすばらしい講演でした。
いやあ、次はこれを聞いたあとに撮影するワークショップも参加してみたいなぁ!



書籍「ラクガキノート術」も引き続きよろしくお願いいたします!

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